医療的ケアが必要な子に関して
このようなことでお困りではないですか?

  • 対応できる医師や事業所が少ない
  • 保護者のレスパイト機関がない
  • 本人の体調がよくても学校に
  • 登校できないときがある
  • 学校卒業後の進路が限定される
下矢印

医療的ケアを必要とする障害児や家族の生活には、社会からの支援が必要不可欠です。
現在、障害児や家庭への支援は、福祉サービスで一定保障されています。
しかし、医療的ケアや重い障害があると、福祉サービスだけでは対応困難なことがたくさんあります。
そこで、様々な職種の人が集まったネットワークにおいて具体的な事例についてアイデアを出し合って支援を作り出していきます。

≪参加施設・者≫
訪問看護ステーション、相談支援事業所
障害者自立生活支援センター
市町障害福祉課、三重県立看護大学教員
四日市看護医療大学教員、北勢きらら学園
ヘルパー、理学療法士、病院ドクター
看護師などの医療関係者…現在45名

お困り事や相談事がありましたら遠慮なく連絡して下さい

地域生活を支援するネットワーク eーケアネットよっかいち  事務局
訪問看護ステーションいくわ 059-333-0472 徳力康治
特別支援学校北勢きらら学園 059-327-0541 米本俊哉